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【連載】隣国カンボジアの“今”
プノンペンから週末でリフレッシュできる、山と海のおすすめスポットを紹介します。シーフードが魅力の「カンポット・ケップ」と、大自然の中でのんびり過ごせる「キリロム」。ABA銀行ジャパンデスク飯田さんが、現地在住6年目の視点で、週末旅行に最適なエリアの楽しみ方を解説します。さらに、雨季のカンボジアを観光のベストシーズンへと変える最新の観光経済トレンドも必見です。カンボジアの“今”を知る旅のヒントをお届けします。
7月3日読了時間: 7分


🇻🇳 ベトナム経済注目ニュース - 2026年6月後半 | KBC-LINK
2026年6月後半のベトナム経済は、地域別成長目標の法制化やホーチミン市での大型インフラ一斉着工など、後半戦に向けた実行フェーズへ移行しました。製造業の生産指数が4年ぶりの高水準を記録し、観光業も好調を維持する一方、農産物のデジタル追跡義務化や住商複合ビルの消防規制強化など、質・安全面の制度整備も着実に進行。日本企業にとってインフラ、半導体、観光など幅広い分野で参入機会が具体化しています。
7月1日読了時間: 7分


🇻🇳 ベトナム経済注目ニュース - 2026年6月前半 | KBC-LINK
2026年6月前半のベトナム経済は製造業や輸出が堅調な一方、インフレ加速や過去最大の貿易赤字など警戒シグナルも浮き彫りになりました。ロンタイン空港の通電、ミシュラン店拡大、メガIT企業創出プロジェクトの承認など「量から質へ」の転換を示す動きが相次ぐ中、日系企業が押さえるべきマクロ経済、インフラ、IT、観光、防災など7分野の最新動向と進出への示唆を、KBC-LINK編集部の独自視点で解説します。
6月16日読了時間: 8分


KBC-LINKパートナー企業・Vietlinkより、重要なお知らせ
KBC-LINKのパートナー企業Vietlink Solutionsが、KDDI Agile Development Center Corporation(KAG)の子会社に。日越エンジニアリング協業の新たなステージへ。
6月12日読了時間: 2分




🇻🇳 ベトナム経済注目ニュース - 2026年5月後半 | KBC-LINK
2026年5月後半のベトナム経済を徹底分析。総工費673億ドルの南北高速鉄道計画や「10大戦略技術」の法制化、C.P.とFPTのスマート農業提携など、先端技術とインフラを実装する先進市場へのOSアップデートが加速しています。一方で、製造業の中国依存やコスト上昇、森林火災等の気候変動リスクなど、進出企業が押さえるべき生々しい課題と日系企業の勝機を専門アナリストが解説します。
6月2日読了時間: 9分


知ってた?世の中は面白いビジネスだらけ。— Vol.3
「一週間に一冊だけ」——そんな非常識な書店が、銀座に実在します。Amazonが何百万冊もそろえる時代に、あえて絞ることで世界中から人を集める森岡書店。情報過多の今だからこそ響く、キュレーションという新しいビジネスの力を読み解きます。
5月26日読了時間: 4分


🇻🇳 KBC-LINK 経済・産業レポート
ベトナムのトー・ラム政権が進める国家規模のガバナンス改革の現状を解説。知的財産権の保護や安全基準の厳格化に伴う「全産業での一斉インスペクション」の実態と、行政手続きの遅延という短期的なビジネスリスクを乗り越え、公平な「ポスト・クレンジング市場」で優位に立つための長期戦略を提示します。
5月22日読了時間: 6分


🇻🇳 ベトナム経済注目ニュース - 2026年5月前半 | KBC-LINK
2026年5月前半のベトナム経済は、外部の地政学リスクに直面しつつも、ハイテク化と強固な内需を背景に構造変革が加速中。過去5年で最高のFDI実行額やインテルによる半導体機材移管、観光収入の急増など活況が続く一方、製造業PMIの低下、深刻な建設人材不足、外国人管理の厳格化といった課題も浮き彫りとなっています。
5月19日読了時間: 8分


知ってた?世の中は面白いビジネスだらけ。— Vol.2
日本語
100円で高級香水が試せる自販機「PERFUMATIC」。モノを買う時代から、気分で香りを選ぶ「体験消費」の時代へ。日本発のこのビジネスモデルが、ベトナムを含む東南アジア市場にも広がる可能性を探ります。
5月18日読了時間: 3分


知ってた?世の中は面白いビジネスだらけ。— Vol.1
ぬいぐるみを「洗って、直して、また大切に」。今注目される“ぬいぐるみ専門クリーニング”をテーマに、なぜ今この市場が成立しているのかを深掘り。日本の感情価値と、ベトナムの縫製・加工力を比較しながら、新しい日越ビジネスの可能性を考察します。
5月11日読了時間: 3分




🇻🇳 ベトナム経済注目ニュース - 2026年4月後半 | KBC-LINK
2026年4月後半のベトナム経済は、GDP成長率7.83%という力強さと、公共投資の遅滞やコスト増といった「構造的な実行力不足」の二面性が鮮明になりました。製造業、農業DX、IT人材、ホテル投資など、各業界の質的転換と現場の摩擦を、進出企業が知るべき独自の視点で解説します。
5月1日読了時間: 6分


🇻🇳 ベトナム経済注目ニュース - 2026年4月前半 | KBC-LINK
「GDP成長率7.83%という爆速の勢いの中、先進国並みの『規律と安全』を急ピッチで整え始めた15日間」
【注目の3大トピック】
ー 経済全般:Q1成長率7.83%達成。サービス業が牽引し、通年目標に向け好発進。
ー インフラ・製造:FDI実行額が過去5年で最高。ハノイ〜クアンニン間の高速鉄道も着工。
ー 実務・規制:EV充電エリアの消防規制と罰則が具体化。デジタル技術産業法も施行され、事業運営の「ルール」が一段厳格に。
4月16日読了時間: 5分


【連載】隣国カンボジアの“今”
カンボジア・プノンペン在住6年の銀行員が語る、現地の日常と魅力。朝の屋台、進化するコンビニ、週末のにぎわい、人の温かさまで、生活者の視点でリアルなカンボジアの“今”を伝えます。
4月2日読了時間: 5分


🇻🇳 ベトナム経済注目ニュース - 2026年3月後半 | KBC-LINK
2026年3月後半のベトナム経済を5分で凝縮。製造業PMI 54.3と好調な一方で国内消費は慎重。ロンタイン空港の道路整備加速や炭素クレジット市場の始動など、進出企業や投資家が今知るべきトピックをKBC-LINKが中立的に解説します。
4月1日読了時間: 5分


🇻🇳 ベトナム経済注目ニュース - 2026年3月前半 : AI法施行やメトロ延伸など
ベトナム進出の最新動向を5分で把握。好調なFDIやインフラ整備、新AI法など、2026年3月前半の注目ニュースを厳選。現地での法規制対応や市場の変化を読み解き、日本企業にとってのビジネス機会と注意点をKBC-LINK編集部が独自の視点で紹介します。
3月17日読了時間: 5分


【新連載】隣国カンボジアの“今”
隣国カンボジアの最新事情をお届けする新連載がスタート!現地銀行のジャパンデスク担当者の視点から、急速に進むキャッシュレス化やインフラ整備、そしてベトナムとは異なる独自の発展を遂げるプノンペンの風景を、6年間の歩みと共に紐解きます。
3月5日読了時間: 3分


🇻🇳 ベトナム経済注目ニュース - 2026年2月後半
本記事では、2026年2月後半にかけて発行されたベトナム経済関連ニュースの中から、ベトナム市場を検討・注視している日系・海外の中小企業および投資家が押さえておくべき重要トピックをひろってみました。 注)本文中の各トピック末尾のコメントは、公開情報をもとにしたKBC-LINK編集部による整理・考察です。 ベトナム気になる業界ニュース 1.ベトナム経済全般 対外貿易が急成長、2月中旬までに1,300億ドルを突破 ベトナム税関総局の発表によると、2026年1月初旬から2月15日までの輸出入総額が1,301.8億ドルに達し、前年同期比で約37%という大幅な伸びを記録しました。特に加工・製造業やハイテク製品が牽引しており、輸出額の約78%を外資系企業が占めています。一方で、輸入額も増大しており、わずかながら貿易赤字も発生しています。この活発な動きは、世界経済におけるベトナムのサプライチェーンとしての役割がさらに強まっている実態を示しています。 出典:VnEconomy/2026年2月25日 外資による輸出主導の構図が鮮明です。貿易量の急増に伴い、港湾や通関
3月3日読了時間: 5分


🇻🇳 ベトナム経済注目ニュース - 2026年2月前半
本記事では、2026年2月前半にかけて発行されたベトナム経済関連ニュースの中から、ベトナム市場を検討・注視している日系・海外の中小企業および投資家が押さえておくべき重要トピックをひろってみました。 注)本文中の各トピック末尾のコメントは、公開情報をもとにしたKBC-LINK編集部による整理・考察です。 ベトナム気になる業界ニュース 1.ベトナム経済全般 ベトナム新設企業数が前年比2倍超、サービス業が牽引 ベトナム統計総局(GSO:General Statistics Office of Vietnam)が発表した2026年1月の統計データにより、ベトナムのビジネス環境が好調なスタートを切ったことが明らかになりました。1月の新規設立企業数は約2万4,200社に達し、前年同月比で126.8%増という大幅な伸びを記録しました。事業を再開した企業を含めると、市場に参入した企業は合計約4万8,700社となり、前年同期比で45.6%増加しています。特にサービス業分野での新規参入が際立っており、国内消費の回復と経済活動の正常化を背景とした市場への高い期待感が反
2月16日読了時間: 6分
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