top of page


NEWS & BLOGS


🇰🇭 第9回 街の風景から見えてくる、カンボジアの消費と健康意識の変化
カンボジア在住6年目、ABA銀行ジャパンデスクの飯田さんが、街の風景に表れた変化を紹介します。2026年10月から、缶のプルタブの「当たり」など、アルコールや砂糖入り飲料の景品付き販促が禁止されました。店頭からあのワクワク感が消えた一方、街中の巨大看板も、ビールの広告からボトル入りの水へと変わりつつあります。そうした身近な変化の背景にある、国の政策や企業の工夫、暮らし方の変化を、現地の生活者の目線で綴ります。耳よりコラムでは、約2,000名が集まったカンボジア日本人会の盆踊り大会の様子もお届けします。
10 時間前読了時間: 6分
bottom of page
